ダメリーマンのだらり旅

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    2021年11月


    皆さんこんにちは、ガンダムシリーズ大好きマンのアベです。

    鉄血のオルフェンズのストーリーはゴミすぎて嫌いですが、キャラクターと機体は何だかんだで好きです。

    さて、今回は鉄血のオルフェンズの裏の主役とも言われているオルガ・イツカについて、オルガは一体何がしたかったのか?について話して行こうと思います。

    オルガ・イツカと言えばネット民のオモチャにされていますが、彼のカリスマ性とブレッブレのメンタルについても突っ込みを入れながら話して行きます。


    関連記事:









    orga_standup

    1.オルガが目指していたもの

    まず先に、オルガが目指していたものについて話して行きます。

    オルガが1番優先順位が高いものは最初から最後まで一貫して仲間、すなわち鉄華団という家族でした。

    なので、オルガは仲間の命や安全が第一優先というわけです。

    オルガ達鉄華団は元々ヒューマンデブリと呼ばれている少年達の集まりです。
    現代で表すとストレートチルドレンのような感じですね。

    大人たちに改造されて奴隷のように使われている余りにも可哀想すぎる子供達です。

    そして本作はオルガはヒューマンデブリの仲間をまとめて下剋上していくストーリーとなっています。

    ここじゃないどこか、さらなる高みを目指して危険な仕事を引き受けていくという物語となっています。

    高みに昇り、成り上がり、金を得てみんなで幸せに暮らしていきたいというのがオルガの根本の願いです。

    なのでオルガは作中でも身内に対して非情に徹しきれない面もあり、何度か中途半端な作戦を立ててしまうこともありました。

    作戦立てたり、戦術をねるのは得意ですが、大局を見れないという欠点を抱えていました。

    名瀬がバックにいるうちは割と安定してましたが、名瀬亡き後は暴走に近い決断をしていたりもしました。

    三日月という超強烈なプレッシャーを部下から浴びせられながら必死こいて頑張っていたキャラクターでもあります。

    口癖は筋が通らねぇ...
    でしたが、最後のオルガは筋が通っていませんでした。





    975


    2.オルガの最期、止まるんじゃねぇぞ...


    オルガの最期ですが、余りにも酷すぎました。

    何をとちくるったのか、オルガは自組織を裏切りギャラルホルン1の無能であるマクギリス君と手を組み始めます。

    マクギリスがギャラルホルンへ反旗を翻し、ギャラルホルンの全権を掌握した暁には、オルガに火星支部全権を移譲される事で手を組み始めます。
    火星の王になる(笑)とか言ってたのが最高に失笑ものでした。

    筋を通すことに拘っているオルガが自組織を裏切る形となったわけですね。

    さて、肝心のマクギリス君の一世一代の大反逆ですが、バエルという骨董品の象徴を奪い取るだけ
    という余りにもお粗末な作戦でした。

    アグニカ・カイエルの伝説を信じ切っていたマクギリス君はバエルを手にした者にギャラルホルンの人間が全員従わざるを得ないと考えていたようです。

    頭マクギリスかよ。

    ギャラルホルンほぼ全て敵に回したマクギリス君と鉄華団は完全に全宇宙最悪のテロリストとなってしまうわけです。


    万策尽きたマクギリス君と鉄華団、そこでオルガは衝撃的な行動に出ます。

    その行動とは、マクギリスを囮に自分たちの死を偽装して地球へ逃亡する。
    と言った内容でした。

    マクギリスへの不義理もすごいですし、全く筋が通っていないように見えます。
    カッコいいオルガはどこへ行ってしまったのでしょうか。

    ただ、仲間の命が第一優先というオルガの一貫した筋は通っているように感じますが、いかんせん立ち回りが最悪でした。
    これではオルガはただのバカです。

    しかし、逃亡作戦の最中でオルガは襲撃に合いライドを庇いマシンガンで撃ち殺されます。

    余りにも有名な止まるんじゃねぇぞ...事件ですね。
    本当にどうでもいい場面で唐突に殺されました。
    そしてフリージアが流れ、仲間たちは応急手当もする素振りもなくオルガは息を引き取りました。
    鉄血の世界は医療技術の発達が目覚ましく、応急手当処理や止血は簡単に出来るハズなのですが、周りの4人はワンワン泣くばかりでした。
    脳と心臓と肺等の重要機関は無事だったハズなのですがね...
    多分止血してれば助かってたと思います。




    975

    このオルガの最期の姿がサタデー・ナイト・フィーバーに酷似しており、死に方もあってネット民のオモチャになりました。

    オルガの短い人生は裏主人公とは思えないぐらいしょぼい死に方でした。

    熱演してきた声優さんの事を思うと心が苦しくなりますね。





    560

    3.オルガは無能脚本のせいでネタキャラにされた被害者である

    オルガの事を色々書いてきましたが、オルガは間違いなく無能脚本、無能監督の被害者です。

    1期のオルガは奇抜な作戦をどんどん成功させ、目指すべきものの為に突っ走っていました。
    時折甘い面や不安定な面も見せていましたが、それでも有能感は間違いなく出ていました。

    しかし2期のオルガは最悪そのもの。
    筋が通らない訳のわからない行動をしたり、全宇宙のテロリストなのに鉄華団の制服を着て街中プラプラしていたりバカそのものです。

    案の定ノブリスに媚を売りたいチンピラがオルガを偶然見つけて射殺して殺されました。

    1期には確かに存在していたオルガのわずかながらの有能オーラが2期には完全に無くなっていてただのバカになっていました。

    この最悪すぎる立ち回りから、頭鉄華団かよという迷言がネット上で流行りましたね。

    2期から脚本家の入れ替えがあったからか、とにかく2期の脚本は全てがクソでした。
    オルガやマクギリスは無能脚本家の被害者と言えるでしょう。

    鉄血の1期へ死ぬほど面白かったので、まさか2期でクソアニメになるとは夢にも思わなかったです。







    皆さんこんにちは、アベです。

    最近よくネット界隈で
    おっちゃんやん
    敬意払おうや


    という言葉をよく目にします。

    ではこれらの言葉の元ネタは何なのか?
    まとめて行きたいと思います。





    1.元ネタ紹介

    さっそく元ネタを紹介していきます。
    元ネタは5chのなんでも実況jです。
    一般的になんjと呼ばれている場所ですね。

    そのなんjに定期的になんj人生終わってる部というスレッドが立つのですが、そのスレッドの住人達がLINEグループを発足しました。

    そしてそのLINEグループでのやり取りが"おっちゃんやん"や"敬意払おうや"の元ネタとなっています。

    それではLINEのスクショをご覧ください。


    LgnIeqv


    ケンタとケンのやり取りが迷言の誕生の発端となります。

    ケンタがケンと2歳差である事が発覚し、ケンタがおっちゃんやんと発言します。

    ケンタ的には完全にネタで言ってるとは思いませんが、何故かケンはマジレスで対抗。
    敬意払おうや
    という迷言の爆誕です。

    まさかのマジレスで上から目線の返答で草生える。

    ネット上の付き合いで年齢なんてどうでもいいですし、こんな細かいところまで突っ込む人間だから人生終わってるんだろうなぁと思いました。

    その後にゆうきと矢部が便乗してるのも草生える。

    とまぁこれが迷言誕生の元ネタとなっています。





    2.なんj人生終わってる部とは?その後


    そもそもなんj人生終わってる部とは何か?という問題ですが、要は�ニートやフリーターや借金持ち等など、何らかの要因で人生詰みかけてる人達が集まる場所です。

    人生終わりかけているなんj民達が馴れ合う場所というわけですね。

    しかしこの人生終わってる部ですが、�なんjでネタにされすぎて終焉を迎えます。

    では終焉を迎えるまでのLINEスクショをご覧ください。


    eXV5E8f

    fJEpyvd

    XDecZpK

    56FtGHv

    AFLJzYb

    LsFLHcP

    Vjwwkkj



    人生終わってる部のLINEのスクショが晒されてから住人が一気に疑心暗鬼になってて草。
    なんjでパートスレと化してしまい、様々ななんj民達が荒らしに来て無事終焉を迎えた模様ですね。

    5chらしい終わり方ですね笑



    3.個人的な感想

    ここからはこのなんj人生終わってる部への個人的な感想になります。
    おっちゃんやん、敬意払おうや等という迷言を生んだこの伝説的LINEグループですが、
    僕的には最高に気持ち悪いと思いました。

    マジレスの応酬も寒いと思いましたが、何よりLINEグループで慣れ合っている姿が最高に
    気持ち悪いです。

    なんjに人生終わってる部のスレッドがあるのだからそこで話せばいいと思うのですが、
    いちいちグループを作って身内で慣れ合おうとする姿は滑稽そのもの。

    僕の経験則何ですけど、スレッドが盛り上がった時、大体こういったLINEグループ等が
    出来るんですけど、身内で固まりだすとただの馴れ合いになるんですよね。

    5ch名物の煽り合いがガチ喧嘩なども勃発しなくなりますし、匿名性もない事から
    どうでもいい薄い馴れ合いしかしなくなるんですよね。

    そして身内グループが出来てしまうとそこが盛り上がってしまい、次第に本スレの需要が
    無くなって終焉を迎えしまうというわけですね。

    ネット界隈では本当にこういった流れが多いように感じます。
    せっかく5chという媒体があるのですから、変にグループ作って馴れ合って解体を繰り返すのではなく、匿名性を維持した方が絶対に面白いと思うのは僕だけでしょうか?

    わざわざ自分達で5chの良い部分を消してると思うんですよね。

    以上、人生終わってる部と5chの身内化に対する僕の個人的な意見でした。



















    皆さんこんにちは、ゲーマーのアベです。

    先日、絶体絶命都市4plusをクリアしました。
    いやぁ、とんでもない程のクソゲーでしたね。

    僕は絶対絶命都市シリーズは初代から全てプレイしている程のシリーズファンですが、本作はあらゆる点で酷すぎました。

    さて、ではさっそく僕なりの本作への感想を私見を交えて話して行こうと思います。

    ちなみに酷評9割以上ですので悪しからず。




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    1.胸糞展開連続のクソストーリー

    本作の絶対絶命都市4ですが、とにかくストーリーが酷かったです。

    胸くそ悪い展開が余りにも多い上に、それを回避出来ません。

    さらに、悪人だけが良い思いして善人はひたすら悲惨な目に合っています。

    ゲームなのですから悪人が少しでも痛い目を見たり、因果応報な結果になっても良いのではないでしょうか?

    とにかく胸くそ悪い展開が多すぎる本作ですが、火事場泥棒ばかりです。
    災害がメインというわけではないストーリー展開なんですよね。

    例えば、ヒロイン候補の女のコが男二人組にレ○プされたり、シリーズ皆勤賞の比嘉先生が意味の分からない亡くなり方をします。

    これらのイベントは回避不可能で強制的に見るしかありません。アホかな?

    レ○プされた女のコは本当に可哀想ですし、比嘉先生の死はストーリー展開的にもクソ過ぎました。

    イジメの仲裁の為に命を落とすわけですが、この展開が本当にクソ。
    イジメ含めて全てが胸くそ悪かったです。
    災害時に何やってんだだよこのバカガキ共という思いもありましたが、極めつけはこれです。

    031

    134


    イジメっ子まで大泣きし始める始末。
    最初から最後までとにかく胸くそ悪かったです。2度と見たくないイベントNO1かもしれませんね。

    このように本作は比嘉先生やヒロイン候補の女のコのような善人がとにかく酷い目に合い、悪人がとにかく優遇されるゲームです。

    避難所での奇跡の水商売も不謹慎の極みでしたし、避難していた外国人も可哀想でした。

    実際に地元民意外が来たとき迫害されるのは分かるんですけど、せめてその迫害イベントを回避する選択肢を設けて欲しかったです。

    本作はゲームなのに分岐がほぼ存在していないので胸くそイベントを回避出来ないのがとにかくクソですね。

    本編ラストの展開も無理やりすぎてゴミでした。
    お前らこうすりゃ喜ぶんだろ?という演出を取り敢えず入れてるみたいな感じでしたね。

    絶対絶命都市シリーズのお約束を最後に取り入れていましたが、ストーリーがクソすぎて興冷めしてしまいました。

    サブイベントっぽい宗教の話等もありますが、龍が如くで見たようなサブイベントで中身も全く無くゴミの一言。
    せめてここからストーリー分岐とかしたら良かったんですけどね、何の意味もないクソイベントでした。

    兎にも角にもストーリーやイベントがつまらない上に胸くそが悪い展開ばかりなので本当にゴミだなと思いました。

    本作は絶対絶命都市としてコンセプトが存在してなく、最後まで何を目指してるのかも分かりませんでした。

    開発側は僕達に何を訴えたかったのでしょうかね?
    災害の悲惨さというより、人間の醜悪さをひたすら見せつけられるだけの作品でした。

    歴代通りバカゲーを意識して作ったのかもしれませんが、絶対絶命都市2の方が1000倍笑えて1000倍ストーリーもしっかりしてましたね。

    本作はネタ含めて全てがつまらなかったです。シナリオがゴミすぎてバカゲーにすらなりきれていませんでした。




    132

    2.クソグラフィック、処理落ち

    本作の絶対絶命都市4ですが、グラフィックのレベルはPS3レベルでありながら、PS4でもガックガク処理落ちします。

    元々開発自体はPS3で行われており、東日本大震災と発売日が被ってしまうという経緯があり、ずっと延期されていました。

    PS3ベースで開発されていたからかなのかは知りませんが、とにかくグラフィックが低品質。

    それだけなら良いんですけど、フレームレートが低すぎます。
    災害時にはもっさもさです。

    いずれもPS4とは思えないクオリティです。
    絶対絶命都市過去作も処理落ち頻発のカクカクではあったのですが、PS2やPSPというハードの問題もあり、仕方無いかなと思っていたのですが、PS4はハードスペックは高いのでただ単純にグランゼーラの技術力の問題かなと思います。






    463

    3.無駄なクソシステム

    本作絶対絶命都市4では、様々な独自システムが存在しています。

    ・便意
    ・善行ポイント、悪行ポイント
    ・ストレス
    ・喉の乾き
    ・腹の減り

    などなどがあります。

    しかしこの上記のシステムですが、全く意味が無いです。

    善行ポイントや悪行ポイントは、ストーリーやキャラクターの性格に関係するのかなと思っていたのですが、全く関係なく、トロフィーだけです。

    さらに、喉の乾きや腹の減り、便意等もモジモジしたりするだけで何の意味もありません。

    こんな意味の無いゴミみたいなシステムを入れるぐらいならもっとバグをしっかり取ってPS4に最適化して欲しかったです。

    DLC等で本編は保管されたりしていましたが、それでも完全版とは言えないような作り込みを感じましたね。

    選択肢も意味があるようで全く意味が無い。
    分岐もしないので本当に選択肢がただ多いだけというお些末な出来。

    歴代の絶対絶命都市は選択肢で分岐を沢山していましたし、それによるゲームとしての楽しさがありました。

    しかし本作はそういった楽しみは全くなくほぼ全て意味のない選択肢となっています。(分岐するのは本当に最後の方だけ)

    ゲームとしての体を成していたか、甚だ疑問でした。







    359

    4.本作は災害に遭遇しただけの散歩ゲー

    本作の主人公は災害に遭遇したからとりあえず散歩しようと言った考えの主人公です。

    絶対絶命の都市からの脱出がメインというわけでもなく、ただフラフラと歩いてイベントに遭遇するだけのゲームです。

    なんだろう、物語に主人公が大々的に介入するだけでなく、被災した人達を遠目で第三者視点として見てるような感じです。

    大きな目標に向かって行動するわけでもなく、ただよく分からないイベントに巻き込まれて適当に行動するを繰り返す。
    こんな主体性のまったくない主人公となっています。

    なので散歩ゲーの域を出ず、選択肢の無意味さも相まってとんでも無い虚無ゲーと貸しています。

    ひたすら胸くそ悪いクソイベと不謹慎なイベントを見るゲームとなっていました。
    本当にこれが面白いと思って必死に開発していたこなら2度と続編は出さないで欲しいですね。

    5.総評

    総評ですが、クソゲーです。

    ストーリー✕
    グラフィック✕
    システム✕
    キャラクター✕

    どこを見ても評価出来る場所がありませんでした。

    唯一良かった所を上げるとするなら、絶対絶命都市というシリーズの新作を出してくれたというところだけですね。
    ただし実際はクソゲーだったので世の中に出ない方が良かったデスケドネ。

    特にシリーズファンの人ほど本作のクソさ加減はわかると思います。

    ただつまらないだけのクソゲーなら良いんですけども、不快になる表現が多すぎるというのが特に最悪でした。

    絶対絶命都市シリーズは全てプレイしてきましたが、本作に関しては光るところが1つもなかったです。

    このクオリティなら次回作はもう出ないで欲しいと思ってしまうぐらいの作品でした。














    みなさんこんにちは、ダメリーマンのアベです。

    僕が社会人になってから10年弱が経過しました。
    新卒から入社し、ずっと会社員として社畜生活を継続中です。

    さて、僕が会社員として生活して来た中で、職場で信用されていない人をこれでもかと言うほど見てきました。

    では何故職場で信用されなくなくなるのか?
    その理由を僕の実体験を元に特徴を話して行こうと思います。






    793

    1.人の手柄を横取りする人

    人の手柄を横取りする人、職場で見たことありませんか?
    僕は腐るほど見てきました。

    人の手柄を横取りする行為をするのは、ガチで嫌われます。

    自分の手柄にする為に、部下に作業させたり同僚に作業させたりして、最終的には自分が報告したりして会社から評価を貰っているような人間は一定数存在しています。

    今まで必死こいてやってきた仕事が結果を出したとき、その成果を全て人に取られるのってムカつきますよね?
    僕はそういった人間は大嫌いです。

    手柄横取りする人間はコスいというか、人として終わってるなぁと思いますので絶対に近寄らないようにしてますし、仕事を頼まれても僕は断ります。

    こういった人間はどこに行っても嫌われますのでご注意を。




    sagishi

    2.嘘つき、責任転嫁、非を認めない人

    すぐにバレる嘘、適当にその場をやり過ごす為に嘘をつく人、あなたの職場に居ませんか?
    僕の職場には居ました。

    その場しのぎの適当な嘘をつく人間は分かってないのに適当に相槌を打つのも特徴的です。

    さらにこういった自己保身が強すぎるコスい人間は何かあった時、自分の非を認めずに、他人に責任転嫁する人がとても多いです。

    こういった人間は誰からも信用されなくなります。
    仕事も教えてもらえなくなり、仕事も与えられなくなり、挙句の果てには無視されて干されます。

    何故すぐバレる嘘をついたり、責任転嫁をすぐにするのかは分かりませんが、確実に周囲には見透かされています。

    本人はバレてないつもりなのかもしれませんが、どう見てもバレバレです。本当にありがとうございました。

    上記の行動は物凄い勢いで信用を無くしますので、ご注意を。






    3.当日急に休む人

    当日急に休む人って居ますよね?
    勿論、本当に具合が悪くなったらしょうがないんですけど、明らかに突発休みの頻度が多い人っているじゃないですか?

    そういう人はありとあらゆる言い訳を駆使しながら突発休みをするのですが、当然ズル休みだとバレてます。

    こういった突発休みをする人は重要な仕事を一切任されなくなります。

    さらに、突発休みをする事で人員が1人減る事になりますので、周りの人達の稼働も圧迫する可能性があります。

    すると、必然的に迷惑を書けまくるわけです。
    結果、信用されなくなるばかりか嫌われます。

    突発休みを取りまくるのは間違いなく信用されなくなるので、やめましょう。







    kamen_warui_businessman

    4.ありがとう、ごめんなさいと素直に言えない人

    助けてもらったとき、手伝って貰ったとき、ご足労かけたとき、感謝の言葉を言うのは当たり前ですよね?

    さらに、迷惑をかけたとき、不快にさせたとき、ごめんなさいと謝罪するのは当然ですよね?

    この当たり前の言葉が言えない人は信用されません。

    プライドが無駄に高い人間はこういった謝辞の言葉を発することが出来ません。
    独りよがりの人間がとても多い印象です。

    挨拶は当然の事ですが、ありがとうとごめんなさいをきちんと言えないと間違いなく嫌われますし、信用されません。

    仕事の人間関係なんて言葉でしか伝わらないので、心当たりがある方は是非とも普段からありがとうとごめんなさいを素直に言える人になりましょう。






    5.意味の分からない所ですぐに感情的になる人

    よく分からないタイミングですぐ感情的になる人は信用されません。

    仕事の話で筋が通っていなかったりしたら多少感情的になるのは仕方ないと思うのですが、仕事関係ない所でマイルール全開で感情的になる人間はありえないです。

    僕の現在の部署にもこういった老害が存在しています。
    すぐ怒る上にトンチンカンな事ですぐ感情的になってキレます。

    勿論この老害は社内どころか関連会社全体からも嫌われていて信用されていません。

    とても幼稚であり自分の事しか考えてないのがすぐにわかります。

    筋の通らないこと、間違っている事を正すときに感情的にって怒るのは必然ですし、こういう場合は逆に信用されます。

    しかし、トンチンカンな場面、訳のわからない理由で感情的になる人間は誰からも信用されませんので、ご注意くださいませ。










    みなさんこんにちは、ゲーマーのアベです。

    先日、新サクラ対戦をプレイしました。
    プレイ時間は8時間程ですが、クソゲーすぎてギブアップしました。

    こんなに早くギブアップしたゲームは本当に久しぶりです。

    新サクラ対戦をプレイする前に評判を見たのですが、サクラ対戦シリーズの歴代ファンには不評のようでした。

    しかし、僕はシリーズ未経験者です。
    シリーズ未経験なら楽しめるかなぁと思いプレイしましたが、本当につまらなすぎてビックリしました。

    それでは僕が新サクラ対戦を実際にプレイした感想を話して行こうと思います。





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    1.クソ以下のアクション

    僕が一番気になった点がここです。
    アクションがとにかくつまらないという点です。

    いわゆる無双方式の戦闘システムなのですが、これがとにかく爽快感が無く前時代的
    弱攻撃と強攻撃をひたすらポチポチと押すのを繰り返す、これだけです。

    そしてゲージが溜まったら必殺技ポチ―で相手を虐殺するゲーム性でした。
    ゲームの難易度も低く、ただひたすら単調な無双ゲームもどきをプレイする、
    そんなアクションです。

    しかも動きもモッサリしているので全然楽しくないです。
    これだったらSRPG方式のマスゲーの方が絶対に楽しめたと思います。

    兎にも角にもアクションがつまらない、モッサリしている。
    虚無の一言。
    よくこんなつまらない戦闘アクションで広告撃ちまくれたなと逆に関心するレベルでした。








    900

    2.謎の口パク頻発のクソパートボイス

    このゲーム、キャラゲーです。
    さらに言うと、女の子メインのギャルゲーです。
    すなわち、女の子と触れ合う時間が非常に長いゲームというわけです。

    必然的に会話がとてつもなく多いゲームなのですが、ここで問題があります。
    それは、不自然なパートボイスがとても多いという事です。

    パートボイスとは、ボイスが入っていたり入っていなかったりするというものです。

    よく分からないタイミングでボイス有りだったり、よく分からないタイミングでボイス無しだったりします。
    この塩梅が本当に不明、理解不能です。

    別にサブイベントの何でもない会話でボイスが無いだけなら良いんですけど、メインイベント中でもボイスが消失することがあります。
    本当に訳が分からない仕様です。

    しかも、このゲームは全ての会話が3Dポリゴンのキャラクターが身振り手振りでリアクションを大仰に行いながら話しているセリフに合わせて口パクもしています。

    そういった会話パートでボイスが無いとなると、不自然極まりない上にめちゃくちゃ気持ち悪いんですよね。

    とにかく違和感の塊です。
    なぜフルボイスにしなかったのか理解に苦しみますね。
    声優のギャラ抑制?コストカット?
    キャラゲーで売り出してんのにそんな事に予算ケチるなよ馬鹿じゃねえの
    と思ったのが僕の率直な感想です。

    口パクまで丁寧に作ってくれていた制作側のクリエイターさんが可哀想だなと思いました。








    098

    3.ゴミ以下のストーリー

    ストーリー的には地に落ちた帝国華撃団もとに帝国歌劇団が再び頂点を目指すというストーリーです。
    王道なストーリー展開に最初はワクワクしました。

    全く上手くいかない日々、理想と現実の狭間に揺られて悩むキャラクター達を応援したくなりました。
    そう、最序盤まではストーリー面白かったです。

    しかし、上海華撃団の訳の分からない行動に疑問符が浮かびました。
    さくらが必死に降魔と戦っているのに、上海華撃団が飛び出してきて何を思ったのか
    いきなりさくらをボコボコにし始めます
    これには僕は開いた口がふさがりませんでした。

    何しとんねんと

    何やら全く意味の分からないリンチを始め、さくらがそれでも心折れずに立ち上がろうとします。
    そして主人公の大神が助けにくるというストーリー展開なのですが、
    さくらの強い心と大神の王子様プレイを魅せたいが為に上海華撃団がキ〇ガイにされてしまったというわけですね。

    このようにこの作品は都合のいい演出を魅せたいが為に他の設定全てを滅茶苦茶にしているのがよく分かると思います。

    ぶっちゃけた話、帝国華撃団はすみれさんが最初から支配人として君臨しているわけであり、
    華撃団メンバーが演技が下手なのもおかしいです。
    すみれさん演技指導ぐらいしてやれよと思いました。

    さらに、アナスタシアという世界的大スターを加入させ、優秀な整備員も加入させて一気に軌道に乗り始めます
    給料も払えなかった底辺劇場が大人気劇場に一気に生まれ変わったわけです。
    しかも脚本すらメンバーがいきなり書いたという覚醒っぷり。

    何もかもがご都合主義で急展開すぎて萎えました。
    とにかく魅せ方と設定の練り方が雑。
    雑の一言です。

    僕は旧作サクラ大戦の事を知りませんが、絶対にこんな感じではなかったと思います。
    これでは旧作ファンの方が怒るのも無理ないなぁと感じました。

    あまりにもお粗末なストーリー展開に脱帽。
    小学生が考えたお話かな?









    661

    4.テンポ悪すぎその辺ウロウロする時間とゴミみたいな会話ばかり

    このゲーム、開始から殆どのプレイ時間がウロウロ探索と冗長な会話パートです。
    劇場の中をウロウロして隊員の女の子達とグダグダ話したり、
    街を探索しながらクソつまらないお使いをしてグダグダ会話を見せられる時間が本当に長いです。

    これが本当に退屈でつまらない。
    プレイしている時にこれだけ苦痛に感じたゲームは久しぶりかもしれません。

    会話の内容もくだらない会話ばかりで、女の子の機嫌取りに常に奔走し続けます。
    これだったら普通に紙芝居ギャルゲーをやっていた方が1000倍面白いです。

    会話中も非常にテンポが悪く、選択肢も沢山ある上に、周囲のアイコンを選んで会話を引き出すというクソ面倒くさいことも山盛りの為、本当に苦痛でした。

    このつまらない上に面倒くさい探索パートと会話パートが多すぎるおかげで僕は完全にこのゲームを辞めました。
    時間の無駄。






    076

    5.総評

    では、ここまで散々酷評を言ってきましたが、総評です。
    クソゲーです。

    散々広告出しまくってよくこんなクソゲー販売出来たなと心から思いました。

    ストーリー✖
    キャラクター✖
    センス✖
    アクション✖
    テンポ✖
    グラフィック〇

    僕的にこんな感じのゲームでした。

    女の子とかのグラフィックとか演出とかは頑張っていましたが、
    いかんせん他の部分が最悪すぎました、本当にゴミ。

    個人的に女の子達も全く可愛く見えなかったのは何故でしょうかね?
    グラフィックは頑張っていたのですが僕は誰一人魅力的なキャラクターを見つけることが出来ませんでした。

    サクラ大戦というシリーズに引導を渡した作品、それが新サクラ大戦だと思いました。








    みなさんこんにちは、ダメリーマンのアベです。

    つい先日、龍が如く維新をクリアしました。
    2回目のクリアとなります。

    そういえばこのゲーム面白かったなぁと思い押入れから引っ張り出して何となくプレイし始めたのですが、死ぬほど面白かったです。

    さて、では今回はそんな神ゲーと言っても差し支えない龍が如く維新!をクリアした感想と評価を話して行こうと思います。

    なお、僕は龍が如くシリーズを初代から外伝にかけて全てクリアしているシリーズファンです。
    シリーズファン目線からの感想と評価となりますのでよろしくお願いします。



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    1.キャラクター

    龍が如く維新のキャラクターはほぼ全てが龍が如くシリーズの登場キャラクターです。

    主人公である坂本龍馬(斎藤一)が桐生一馬となっており、サブキャラ達もほぼ全てが龍が如くシリーズのヤクザです笑

    龍が如く維新の舞台は幕末であり、新選組がメインの話となっていますが、この新選組の雰囲気にヤクザ連中の雰囲気が本当にマッチしています。

    さらに、全てのキャラクターが龍が如くシリーズの元のキャラクターの性格を踏襲していて、原作リスペクトもさることながら幕末の登場キャラの雰囲気にマッチしています。

    ただ過去作のキャラグラを使い回すだけでなく、性格までも上手く作品にマッチさせていて素晴らしいと思いました。

    龍が如く本編よりも、龍が如く維新の方が魅力的に見えるキャラもいるレベルです。

    藤堂や土方、主人公である坂本龍馬等、ぶっちゃけ本編より良いキャラしてないか?と思った程です。

    脇役含めて歴代の魅力的なキャラで固められているのでとにかく豪華。
    配役も完璧と言ってもいいレベルです。

    シリーズファンからしたらたまらないものとなっています。





    295

    2.グラフィック

    グラフィックについてですが、まぁ普通です。

    僕はPS4版の龍が如く維新をプレイしましたが、PS3版とマルチになっているだけあり、そこまでグラフィックは洗礼されていませんでした。

    現行のジャッジアイズやロストジャッジメント等と比べてもグラフィックはワンランク目劣りする印象です。

    しかしながら、龍が如くシリーズ通しては平均以上のグラフィックの水準を確保しており、マップも幕末の街が1から作られていてとても新鮮な気持ちでプレイ出来ます。

    特筆してグラフィックがシリーズ通して綺麗なわけではありませんが、舞台が幕末と言うこともあり、きらびやかな描写等は無いのであまり気にならなかったですね。

    当時の街並みは良くできていて、散策してて楽しかったです。




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    3.戦闘・ゲーム性

    戦闘についてですが、維新は剣と銃がメインウエポンとなっています。
    拳も使えますが、強くないです笑

    素手メインではないので、シリーズファンの僕でも新鮮な気持ちで戦闘をする事が出来ました。

    戦闘システム自体は龍が如くシリーズが新しいエンジンに変わる前なので、モーションは固かったりします。
    龍が如く極6以前の龍が如くのモーションをイメージしてもらえれば分かりやすいと思います。

    また、維新は武器防具の育成要素がかなり濃い為、武器防具を育ててない場合敵がかなり固いです。

    戦闘システム自体は少し古いものとなっていますが、ヒートアクションが非常多くてカッコいいものが多いです。

    今作は剣と短銃を用いて戦うので、とにかくヒートアクションが派手でカッコいい。
    種類も沢山あるのでテンション上がります。

    個人的には戦闘自体は古いシステムの為そこまで楽しくありませんが、ヒートアクションの種類等でカバーしてる感じですかね。

    先程言った通り、維新は武器防具の育成要素が物凄いことになっています。
    やり込みも果てしなく、作業やミニゲームコンプがめちゃくちゃ大変です。

    ここら辺は賛否両論点になると思いました。
    僕的には少しダルかったです。

    最終的には短銃を強化しまくって短銃連射が最強になってしまうので、バランス的にはあまり良くないかもしれませんね笑





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    4.ストーリー(ネタバレ有)

    龍が如く維新の1番良いところはストーリーです。

    龍が如く0並ぶかそれ以上のストーリーだと僕は思っています。

    まずこの維新ですが、幕末が舞台となっていて歴史上の人物が沢山出てきますが、史実を元にしたフィクションです。

    あくまで龍が如く維新という作品であり、ストーリー自体はオリジナルものとなっています。

    維新さ坂本龍馬=斎藤一であり、ここからもうフィクションとなっています。

    あくまで龍が如くシリーズを彩ってきたキャラを歴史上の人物に当てはまたストーリーです。
    とはいえ、大まかなストーリーは史実に基づいており、歴史ファンもそうじゃない人も楽しめるストーリーとなっています。

    この維新のストーリーが面白いこと面白いこと。
    龍が如くシリーズにありがちな、このキャラ何がしたいの?何考えてんの?
    と言った疑問が殆どなく、みんな己の信念にしたがって行動しているのが特徴です。

    熱い展開もかなり多く、山場が何回もありました。
    中でも坂本龍馬と沖田が城に殴り込みに行くシーンは最高でしたね。
    殿様が大吾だったのも笑いました。

    坂本龍馬という主人公もほぼほぼ桐生一馬性格であり、天性の人たらしで日本を改革しました笑

    細かい突っ込みどころはあるものの、大筋はしっかりとしていて、名シーンも沢山ありました。

    本来は極道である登場人物達が本編よりも生き生きしているように見えたのは気のせいでしょうか?

    維新は作品的に切った張ったが当たり前の世界観なので、より元の極道キャラが映えていたように見えます。

    個人的には藤堂というキャラが大好きでした。
    確実に5の時より良いキャラしてます笑

    芸能人も出てきていますが、キャラに完璧にマッチしていてとても良かったです。

    龍が如くのキャラクター性と歴史上の人物を上手くコラボさせたとても面白いストーリーでした。


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    5.総評


    総評ですが、僕の中では神ゲー判定です。

    僕が龍が如くシリーズのファンだからという理由もありますが、ストーリーを中心にとてもクオリティが高い作品でした。

    やりこみ面で多少面倒くさいところなどはありますが、それを加味しても神ゲーでした。

    龍が如くシリーズを知らないという方にも初見で楽しめる良作だと思います。

    グラフィック○
    戦闘○
    やり込み・ミニゲーム△
    キャラクター◎
    ストーリー◎

    細かく評価するとこんな感じです!

    こんな超面白い龍が如くシリーズのスピンオフ作品がまた出ると良いなぁと思う今日この頃。
    今度は新エンジンの方で制作してもらって是非ともプレイしたいですね!

    ナンバリングやスピンオフ全て含めても間違いなくトップ3に入る作品です。

    以上、龍が如く維新の感想と評価でした。






    皆さんこんにちは、ホラゲー好きのアベです。

    この度、PS4で発売されましたソングオブホラーをクリアしました。

    結論から言いますと、個人的にはクソゲーに近い作品でした。

    それでは早速色んな部分のこのゲームについての感想と評価を話して行こうと思います。






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    1.キャラクター

    ソングオブホラーの操作可能キャラは13人と多いです。

    それぞれに、【体力】【精神力】【スピード】【ステルス】等のステータスが存在しています。

    このゲーム、死んだら終わりなので(設定で変えれます)登場キャラクターはまぁまぁ多いです。

    肝心のキャラクター毎の魅力はと言うと、ほぼ皆無です。
    基本的にキャラクターは使い捨てなので、特に深彫もされませんし、主人公のダニエルぐらいですかね、存在感があるのは。

    死んだら退場の作品なので、キャラクター同士の絡みもあまりなく、一本道のストーリーが展開されていく為、キャラクターに対して特に愛着も湧きませんでした。

    ホラゲーって登場キャラに対する愛着って結構大事だと思うんですけど、どうなんでしょうか?
    使い捨ても斬新な設定でしたが、なんだかなぁと言った印象を持ちました。

    洋ゲー特有の女キャラはブスというジレンマも抱えていますので、和ゲーホラー的なエログロ等は一切ありませんのでそっち方面には期待しない方が良いです。








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    2.ゲーム性

    ソングオブホラーは死んだらそのキャラクターは復活せず、キャラクターが全滅したらやり直しという超斬新なゲーム性が特徴です。(設定で変更可能)

    僕は死んだら終わりのモードでプレイしました。
    クリアまでに何人もの尊い命を犠牲にしました。
    まぁそういうゲームですから、しょうがないね。


    さて、肝心のゲームとしての面白さですが、ここがビックリする程つまらなかったです。

    何故つまらなかったかと言うと、僕はこういったホラーゲームに対して恐怖感と共に適度な謎解きと適度なアクションを求めている人間です。

    しかしこの作品、謎解き全振りです。
    序盤から終盤まで謎解きばかりです。
    しかもその謎解きですが、ヒントが少なく難易度が激高です。

    さらに、肝心のヒント部分が和訳されていなかったりして地獄でした。

    さらに、難しすぎる謎解きをしていると、化け物が現れて殺されたりします。
    化け物に抗う術は色々あるのですが、基本的にQTEというクソっぷり。

    ひたすらノロノロあるき続けて探索し、難しすぎる謎解きをしながらQTEで即死を逃れ続けるゲームでした。

    うーん、過度な謎解きは面倒くさいだけですし、QTEも何度もやらされクソつまらなかったです。
    途中からイライラしてきたレベルです。

    死んだら次のキャラクターに持ち物が引き継がれる仕様なのですが、それでもダルかったです。

    このゲーム、お化け屋敷を探索しているような恐怖感は確かにあるのですが、過度な謎解きとQTEでイライラします。

    また、恐怖演出も思ったより少ない為ひたすらノロノロした探索が続くのもキツかったです。

    必然的にプレイ時間の大半はノロノロ探索と激ムズ探索に割当てられます。

    ホラーゲームに謎解きをひたすら求める人には良い作品だと思いますが、僕みたいな脳筋プレイヤーには合いませんでした。

    また、今の所進行不能バグ等、致命的なバグが複数存在しているようです。
    僕のPS4では進行不能バグは出現しませんでしたが、エラー落ち等はありました。
    ここら辺はアップデート待ちですね。








    107

    3.ストーリー(ネタバレ有)

    お次はストーリーの話をしていきます。
    ネタバレ全開なのでご注意を。

    ストーリーを簡単に掻い摘んで説明すると、呪われたオルゴールの曲を聞くと化け物にされるか、精神が崩壊するか、死にます。
    なので、オルゴールの呪いを解くために原因究明をするというストーリーです。

    オルゴールに対する曰くとかは割愛しますが、最終的に主人公であるダニエルがアリアドネからオルゴールをある場所に置けば呪いを終わらせられると聞きます。

    ちなみにアリアドネは赤ちゃんの頃から呪いのオルゴールの音色を聞いており、悪夢が当たり前の現実となっている為狂わないそうです。

    そして、ダニエルはとうとうある場所への到達し、オルゴールをある場所へと置き去りにしました。

    「やった!ついに終わった!終わったんだ!」

    とダニエルは達成感に打ち震えました。
    疲れ切っていたダニエルは寝てしまいます。

    ダニエルが眠りから目覚めた時、目の前にアリアドネが居ました。
    そしてなんとアリアドネは2つ目のオルゴールを持っていました。

    ダニエルは驚愕し、闇に引き摺られて行きました。

    そしてラスト、ダニエルは光差す扉に向かって「エティエンヌ!助けてくれ!」と扉を開けようとしながら叫び続けます。

    しかし、エティエンヌ何かを恐れて扉を閉めていまいました。
    これがエンディングです。

    闇の中の何かはオルゴールを聞いた被害者だったというオチですね。

    エンディングも1つしか存在しない為、救いのないエンディングしかありません。

    これだけ登場人物がいたりするので、全員生存させれたら別のエンディングに分岐するとかあってもいいんじゃないかなと感じました。

    呪怨のように呪いの連鎖からは抜けられないという話でしたが、せっかくゲームとしてリリースされているのでエンディング分岐は欲しいですね。

    ストーリーはホラーゲームとして悪くは無かったですが、これだけフラグがあってエンディング1つはマイナス点かなと思いました。



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    4.総評

    ストーリーや作品の雰囲気自体はまぁ悪くは無かったのですが、残念ながらゲーム性が全く合いませんでした。

    僕の中ではクソゲー判定です。

    ホラーゲームに対して何を求めているかで大きく評価が変わる作品だと思います。


    難解な謎解きを少なすぎるヒントで解きまくっていきたい!QTE大好き!お化け屋敷の雰囲気大好き!一度ミスったら終わりの緊張感を味わいたい!

    という方にはオススメ出来る作品です。


    逆に、ホラーゲームに対して適度な謎解き要素と適度なアクション性を求めるひと。
    QTEが嫌いという人には絶対に合わない作品だと思います。

    ただし、ホラーゲームとしての恐怖感はそれなりにありますので、そこは僕的に評価できるポイントでした。(中盤からイライラしてそれどころじゃなくなりましたが。)

    ノロノロお散歩と難解な謎解き、たまにある恐怖演出とQTEがメインの作品となりますので、購入を検討している方は軽くプレイ動画を見ることをオススメ致します。

    以上ソングオブホラーの感想と評価でした。





    皆さんこんにちは、ダメリーマンのアベです。

    最近、コンビニ弁当を買ったんですが、全くお腹いっぱいにならなかったんですよね。

    ふと疑問に思い、ネットでコンビニ弁当について調べて見たのですが、上げ底問題の指摘が数多くされていました。

    上げ底問題とは、弁当の底を上げる事で見た目は多く見せつつ、中身は少ないと言う消費者にとって非常に悪質な問題です。

    見た目に反比例して中身がスカスカという絶望的な弁当の事を上げ底弁当と言います。

    この手口が主にセブ○イレブンを中心に横行しているみたいです。

    さて、では実際にネットに投稿された底上げ弁当などなどを色々と紹介していきます。






    1.実際にある悪質商品まとめ

    それでは実際にある上げ底などなどの悪質な商品について見ていきましょう。


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    ほぼポン酢で草。
    商品の半分以上がポン酢とはたまげたなぁ...
    絶対買ってガッカリしますねこれは。




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    これはヤバイです。
    二重底で中身を極限に少なくしています。
    下の容器いる?
    と間違いなく突っ込みたくなる商品ですね。
    弁当の見た目に反して内容量少なすぎて草。




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    上だけこんもりしてて草。
    上から見たら沢山入っているように見えてしまう罠ですね。
    これ実際に買ってしまったら清々しすぎて逆に笑ってしまうかもしれない。
    完全に消費者を騙してるのを隠す気もないですね笑



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    こういう上げ底弁当が何故スーパーやコンビニで乱立しているのかと言うと、業者がこういった容器を製造しているからなんですね。

    企業側は内容量を少なくし、原価を下げる事で利益につながるわけですから内容量を減らすことに必死になるわけです。
    理由は分かるんですが、まぁ僕達消費者側すると騙されたという感情しか湧かないですね。

    コンビニ側も独自の上げ底容器



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    次は飲み物編です。
    飲み物のパッケージを巧妙に塗りたくったりデコレーションしたりしています。

    これは完全に騙されますね、パンパンに入っていると錯覚してしまいます。
    しかし内容はスカスカ、本当に酷いです。



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    お次はサンドイッチ編です。
    セブ○だけではなく、サンドイッチも各コンビニやスーパーでもこんな感じです。
    とりあえず沢山詰まっているように見せるため、表面だけに具材を密集させているわけですね。

    消費者騙して金稼ごうとする魂胆がハッキリわかる画像ですね。



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    僕が1番衝撃的だったのがこの塩むすびです。真ん中に謎の空洞があるんです。
    塩むすびなので具材はなく全て米なのですが、真ん中に謎の空洞が存在しています。

    原価を極限まで減らそうとしているとは思ううんですが、これは酷すぎる、悪魔的な手口だ。
    ここまでくるともう何でもありな気がしますね。


    以上が様々な悪質商品でした。
    もはや詐欺の領域では?






    2.企業側の言い訳と僕の感想

    お次に、何故上げ底弁当になっているのか企業側の言い分もとい言い訳を書いて行こうと思います。



    ーインタビュー記事ー
    ──弁当なども上げ底や二重パッケージになっていることが批判されているが、それも把握されていますか?

    セブン広報部:把握しています。しかし、リニューアル時の容器の変更は、輸送時などの耐久性、陳列しやすさを考慮したり、プラスチックごみ削減のために薄くしつつ2枚重ねにすることで強度を高めるという工夫の結果です


    これが回答みたいです。
    うん、内容量スカスカ問題の回答になってないですね。
    お手本のような論点ずらしとしか言いようがないです。

    そもそもプラスチックごみ削減の為に2枚重ねにするという所から矛盾してますし、別に陳列性も対して変わってません。

    更に言うなら、耐久性の話をするなら容器厚くすりゃいい話だろって感じです。

    完全に内容量削減、原価削減、利益上げる為という理由を隠した建前的な返答をしていますね。

    消費者の事なんて金づるぐらいにしか思ってないのでしょう。

    上層部からコストカットを強要され、消費者からは詐欺容器を責められる。
    開発部や広報部も中々大変な立場だとは思いますが、もう少し消費者へ寄り添って欲しいかなぁと思います。

    詐欺容器で騙してるようにしか見えませんからね。

    昔のコンビニ弁当は今より安くて量も沢山あったなぁとついしみじみと思いでを巡らせてしまった今日この頃です。





    皆さんこんにちは、ダメリーマンのアベです。

    最近値上げニュースばかりで本当にうんざりしている今日この頃です。

    さて、今回は最近相次いで値上げしている件について、値上げしている商品と共に僕の愚痴を書いて行こうと思います。




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    1.最近値上げしたもの一覧

    最初に最近値上げしたものについて軽くまとめて行こうと思います。

    湖池屋→ポテチ、カラムーチョ値上げ
    カゴメ→トマト・野菜ジュース値上げ
    ペヤング→ペヤング値上げ
    ニッスイ→サバ缶値上げ
    カルビー→ポテチ値上げ、カッパえびせん減量
    マツオ→ジンギスカン値上げ
    新宿御苑→入場料値上げ
    サッポロ→スーパーカップ、袋麺値上げ
    スタバ→コーヒー値上げ
    CoCo壱→カレー値上げ
    フジッコ→煮豆値上げ
    日清→カップヌードル、チキンラーメン値上げ
    東洋水産→赤いきつねと緑のたぬき値上げ
    江崎グリコ→プッチンプリン値上げ
    阿波踊り→入場料値上げ
    雪印→牛乳値上げ

    ディズニーランド→大幅値上げ
    松屋→牛丼大幅値上げ
    ガソリン・燃料→超絶値上げ
    電気・水道・ガス→値上げ
    各種税金→値上げ
    タバコ→大幅値上げ
    小麦粉・パスタ類・パスタソース→大幅値上げ



    ネットで情報をかき集めましたが、ざっとこんな感じですね。

    うん、生きていく上で必要なものが軒並み値上げされてますね。

    この値上げしている物達が生活に必要のない贅沢品の類ならまだいいんですけど、生活に必要な食品や燃料、電気やガス等のインフラ系も含まれてるので一般家庭への負担が半端じゃない事になりますね...

    これらの値上げもさらに段階的に上がっていく事が予測されます。
    うーん、地獄かな?

    しかも値上げした商品って絶対に値下げしないんですよね。

    余りに値上げラッシュが続いているので、この機会に便乗値上げしてる企業とかもあるのではないでしょうか?

    世界規模で物価が上がっているので値上げするのはしょうが無いとは思いますが、値上げ幅が10%増とか急激なのは本当にきついですね。


    2.賃金・給料は上がらないという地獄


    百歩譲ってあらゆるものの値上げは仕方ないとします。
    世界規模で色んな物価が上昇していますからね、企業も赤字になってしまいます。

    しかし、日本は給料が全く上がっていないという問題があるのです。

    この画像をご覧ください。

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    見ていただけたら分かる通り、我が日本国は2000年時と比べて給料が全く上がっていません。なんなら下がってます。

    他の主要国はと言うと、2000年時と比べたら明らかに上がっていますね。

    そうなんです。
    給料は全く上がっていないのに値上げばかり行われているのです。

    その結果、どんどん僕達みたいな一般庶民の生活が厳しくなり、消費も減っていく負のスパイラルに陥っていくんです。

    この負のスパイラルが続けば続くほど日本という国は貧しくなっていきます。

    言い換えると、2000年以降は国として全く成長していなく、緩やかに落ちていっているのです。

    成長しないばかりか、停滞すらしていなく、相対的に見て落ちているというわけですね。

    給料は全く上がらないのに値上げ値上げ値上げ。
    税金すら値上げ、これでは日本国民はどんどん苦しくなり、貧しくなってしまいます。

    昨今の消費の冷え込みも凄まじいものがあり、皆節約傾向になってしまっています。

    コロナのリベンジ消費等とマスコミがアホな造語を作って消費を煽っていますが、そういう事じゃないんだよ。
    税金下げないと消費なんて増えるわけねぇだろ。

    と言うのが僕の本音です。

    それか給料が上がらないと無理ですね、激しい消費なんて怖くてする気もおきません。

    貯金するか、金融資産に変えて運用した方が1000倍マシです。

    給付金等と言うバラマキ政策が行われていますが、そんなはした金配るなら税金下げたほうが絶対に効果的です。

    しかしそれは国の税収が下がるから絶対にやらないわけですね。

    過剰すぎる税金を国民から巻き上げ、はした金をばら撒いて適度に息抜きをさせる。
    うん、ブラック企業の体質そのものみたいだ笑

    少し話が逸れてしまいましたが、日本は完全に成長が止まってしまい給料が上がらずどんどん国民が貧しくなっています。

    さらに物価の上昇も歯止めがきかない状況となっています。
    考えれば考える程将に絶望してしまいますが、僕達庶民は何とか節約して耐えながら生きていくしかありません。

    果たして日本が再び成長する時は来るのでしょうか?














    皆さんこんにちは、ダメ―リマンのアベです。

    僕が新卒で今の会社に入社し、早10年弱が経過しました。
    時が立つのも早いもので、今では後輩が沢山出来ました。

    さて、僕が10年弱社会人として、サラリーマンとして社会で働いて気づいたことがあります。

    それは、学歴って大事だなと思ったことです。


    では何故僕が学歴って大事だなと思ったのか?
    僕の実体験を元に私見を交えて話していこうと思います。

    ちなみに僕は専門・短大卒の学歴なので決して高学歴などではありませんので悪しからず。



    1.給料が違う


    まず最初に、学歴の違いで一番目につくのはここです。
    初任給の段階から明らかに給料が全然違うんですよね。

    僕の会社の場合、高卒と大卒の学歴の違いだけで月の給料がしょっぱなから3万円以上違いました。

    また、ボーナスにおいては10万円以上違いましたね。


    ネットで拾ってきた画像ですが、こちらをご覧ください。

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    ご覧の通り、ものすごい差があります。
    学歴なんて仕事には関係ない!という意見ももっともだと思うのですが、
    実際に学歴の差は給料面でこれでもかというほど現れているというのが分かります。
    まだまだ日本は学歴社会というわけですね。

    ちなみに、生涯年収で言うと高卒と大卒の違いは約7000万円です。
    とんでもない程の差に僕も驚きましたが、実際に数字で出てしまっていると反論できません。

    学歴というのは現実問題年収を決めている大きな材料となっているわけですね。

    もちろん優秀な人、自分で起業した人などはこの枠には入らないとは思うのですが、
    あくまで一般的な会社員でのデータとなりますので、僕みたいな一般庶民サラリーマンから
    見るとこれが現実です。



    2.出世のスピードが違う

    学歴が高いと、
    同じ会社に居て、同じ仕事をして、同じ職務級でも、出世のスピードが明らかに違います。

    例えば、係長という役職に僕がなるには10年かかるとします。
    しかし、学歴の高い同期はその半分の5年で係長へ到達します。

    明らかに出世スピードが段違いに早いんですよね。

    上を目指すもの、高い役職に就きたいと思っている人間は学歴はとても大事な要素だと思います。
    大企業であればあるほどその傾向は顕著になっています。

    結局採用段階から幹部候補というものはある程度決まっていますので、学歴が高いというのはある意味最低条件とも言えるのではないでしょうか。

    まぁ僕は適当に仕事をして生きていければいいと思っている人間なので、むしろ出世できないのはウェルカムなのですが・・・笑

    責任を負いたくないですよ。



    3.あらゆる面で明らかに優遇されている

    学歴が高い人間は明らかに学歴の低い社員より優遇されている傾向が僕の会社にはあります。
    社員が数千人以上いる大企業なのですが、学歴が高い人間はバリバリの旬の部署に飛ばされます。

    会社の花形というか、稼ぎ頭というか、今会社でホットな部署に異動になる確率が非常に高いです。

    そこで上げた成果をもとに評価を上げて出世への足掛かりとなっていくわけですね。
    意識の高い、又は出世意欲がある人間には学歴はもはや必須というわけですね。

    また、学歴の高い社員は自分の意見が上に通りやすく感じます。
    専門・短大卒の僕が何か言っても人事に影響を与えることは少ないですが、
    学歴の高い社員は割と希望の部署に飛べたり、その辺も優遇されていると感じます。

    会社としても手放したくない人材なので、ある程度のわがままも聞くような感じですね。

    給料面だけでなく、会社の立ち回り面でも結構優遇されます。

    4.僕の学歴というものへの考え

    さて、最後に僕の学歴というものへの考えを話していこうと思います。

    結論を言うと、社会人としてサラリーマンになるのであれば間違いなく学歴は高いほうがいいです。
    良い会社に入れる確率も高いですし、給料も高いです。
    会社員として勤務するのが前提であれば学歴は高いに越したことはない、これは間違いないです。

    しかし、独立したり起業したり、自営業をする方には高い学歴はさほど必要ないかと思います。
    もちろん箔にはなりますが、実務においては学歴というものは必要ないので極論を言うと高い学歴は不要かと思います。


    さて、学歴についていろいろと話しましたが、僕が本当に言いたいのはここからです。
    学歴・学位というものは選択肢そのものなんですよね。

    学歴が低いとその分選択肢が狭まります。

    どういうことかというと、例えば中卒だと就職できる会社がそもそも少なかったり、専門や短大、大学に入学する権利すら無い事が多いということです。

    僕は何とかギリギリ高卒の資格を得て、短大に入って今の会社に奇跡的に就職できた人間ですが、そもそも高卒じゃなければ短大に入学出来ませんでした。

    僕は県ワースト3に入るレベルの底辺高校に居ました。
    学校にもまともにいかず、成績も死ぬほど悪かったです。
    割り算すらまともにできなかったレベルですからね、本当にヤバかったです。

    学校の卒業もかなり危うかったですが、先生方の温情で何とか卒業させてもらいました。

    今思うと、この段階で高卒の資格を手に入れてなかったら今の会社員としての僕はありませんでした。
    中卒のまま別の道を歩んでいたと思います。

    中卒より高卒、高卒より専門・短大卒、専門・短大卒より大卒、このように学歴が高くなればなるほどその後になりたいものが出来た時、選択肢が広がっていくんです。

    入りたい会社があっても、そもそも最低学歴が大卒以上だったりします。
    大卒の学位が無ければそもそも就職試験すら受けられないというわけです。

    僕はそれで短大時代、悔しい思いを何度かしました。
    本当に入りたかった会社には試験を受ける資格もなかったわけですからね、中々歯がゆい思いをしました。

    同じ大卒でも偏差値が高い有名大学が優遇されますし、学歴社会というものはまだまだ日本に根付いています。

    自分がなりたいものへの選択肢を広げるという意味で、学歴というものは大事だなと感じています。










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